ネットワーク・ブラウザ
WHOIS Lookup
RDAPからドメインの登録日、有効期限、レジストラ、ネームサーバー、状態を確認します。
このツールで確認できること
レジストリが公開する登録情報を表示します。DNS Lookupは現在のDNSレコードを確認する別のツールで、互いの結果を推定には使いません。
使い方
- URLのパスを付けず、ドメイン名を1件入力します。
- 「登録情報を調べる」を押します。
- 取得元、日付、レジストラ、ネームサーバー、状態の説明を確認します。
情報の取得方法
IANAのbootstrap registryから公式のHTTPS RDAPサービスを選びます。従来のWHOISや別事業者へ切り替えず、取得できない項目は情報なしと表示します。
制限とプライバシー
TLDごとに対応状況と公開項目が異なり、日付や状態が欠けたり非公開になったりします。成功結果は短時間だけメモリで再利用し、失敗は保存しません。連絡先情報とraw RDAP JSONは表示しません。